2026年10月19日(月)の国際生理の日にあわせ、衆議院議員会館にて、日本における月経ミュージアム構想を発表する構想展・フォーラムが開催されます。
本構想は、月経を経験する本人だけが管理・対処するものとして捉えるのではなく、健康、医療、教育、学校生活、働き方、家族、文化など、さまざまな視点から社会全体で知り、考え、対話できる場をつくることを目指すものです。
(吉村 やすのり)
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